カテゴリー「Piemonte」の37件の記事

04/18/2019

Roagnaの白ワイン

価格が1万円近いので、ためらいつつも今回初めてRoagna(所在地はCastiglione Fallette)の白ワインを2本飲んでみた。初め1番を飲んであっと驚き、すぐに2番も購入。2本ともけばけばしさや無用な樽香は全くなく、透明感があるワイン。やや細身で酸が強めだが、硬質なミネラル系の酒質。引き締まった緻密な構造。何か高貴なものも感じる。最近飲んだ中では、モーゼルのMarkus Molitorと並んで、最も印象に残った白ワイン。価格に見合っている。Barolo, Barbarescoも買ってみるかという気になった。

1) 2015 Vino Bianco Derthona Montemarzino (Timorasso) / Az. Agr. I Paglieri (Alfredo e Luca Roagna)(2019/1/23-24飲)
テリの強いうすい黄。品種は土着品種Timorassoだが、ブラインドで飲んだら、迷った末にシャルドネとかいってしまいそうである。

2) 2014 Langhe Bianco Solea / Az. Agr. I Paglieri (Alfredo e Luca Roagna)(2019/2/15-16飲)
テリの強いうすい黄。品種はChardonnay主体。1番と似たタイプの白。こちらも非常に良い。
以上

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03/28/2019

2018年に飲んだPiemonteワイン

2018年に飲んだPiemonteワインは8本(別途書いているRosatoを除く)。

1) 2016 Dogliani Maestra / Gillardi2018/4/9飲)

所在地はFarigliano。品種はDolcetto。赤みの強い濃ルビー。ビターな味わい。親しみやすいワイン。

 

2) 1974 Nebbiolo / Cantina Vietti2018/5/22飲)

所在地はCastiglione Fallette。ピクチャーラベル(Barolo Riserva Villeroと同様)であるが、最近、奇跡的に買えたバック・ヴィンテージ。かなり熟成して非常に柔らかい。熟成ニュアンスを味わいながら、じっくりと1本飲めた。

 

3) 2013 Barbera d'Alba Superiore Marun / Az.Agr.Matteo Correggia2018/6/10飲)

所在地はCanale。赤みの強い濃いルビー。Barberaらしい酸が美しい。凝縮感は十分あるが、飲み口はスムーズで安定した旨さ。価格もリーズナブル

 

4) 2015 Barbera d'Asti Bricco dell'Uccellone / Braida Giacomo Bologna2018/6/11飲)

1997以来久々に飲んだBricco dell'Uccellone。所在地はRocchetta Tanaro。赤みの強い濃ルビー。今でも飲める状態だが、まだ少しタニックで濃厚。3番のMarunが比較的軽快さがあるのと対照的。酸はしっかりしているのがよい。

 

5) 2006 Barolo Vigna d'la Roul / Podere Rocche dei Manzoni2018/6/24飲)

所在地はMonforte d'Alba。このクリュを飲むのは初めて。Rocche dei Manzoniの単一畑では一番古く(1974から)からリリースされていたワインである。赤みの強いルビー。バローロらしいタニックさはあるが、今でも飲める状態にはある。酒質はしなやか。Nebbioloらしいくせのある香味。

 

6) 1988 Barbaresco Costa Russi / Gaja2018/8/30飲)

所在地はBarbaresco。コルク中央がもろく、周囲はボトルネックにへばりついていて、途中で中央部だけ抜けてしまった。濃いルビー。色、味わいともに熟成感が出ていて、重たい酒質。華やかな香りは立たず、地味で期待値をかなり下回る。Costa Russi2005/21983を飲んでいるが、これももう一つだった。

 

7) 1996 Barolo Granbussia Riserva / Poderi Aldo Conterno2018/10/14飲)

所在地はMonforte d'Alba。もったいないとは知りつつも、家飲みで開けてしまった。美しいルビー。美しい酸。ネッビオーロのヨード的な風味がよく出ている。酒質はなめらかで高級感あり。個人的には今、十分に飲み頃。6番のGajaとは対照的な状態。

 

8) 2011 Gattinara Vigneto San Francesco / Antoniolo2018/11/9-10飲)

所在地はGattinara。このSan Francescoを飲むのは1985に続き、2回目。少し熟成感のある中くらいのルビー。味わいに少しカツオ節ぽさがあるが、酒質はしなやか。

以上

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11/27/2018

最近飲んだElio Altare

La Morraの生産者。ル・テロワール時代に購入したワイン。同時期に5種類購入した中で、1997 Langhe Rosso Larigiだけは2009/9に飲んでしまったが、残りの4本を最近自宅で飲んだ。どれも状態がよく楽しめた。

1) 1996 Barolo Brunate / Elio Altare (2016/7/3飲)
まだタニックで若々しさを十分残している。しなやかさがあるワイン。

2) 1996 Barolo Vigneto Arborina / Elio Altare (2016/7/9飲)
4本の中では、これが一番熟成感が出ていた。しなやかな酒質。よくまとまっている。

3) 1997 Langhe Rosso La Villa / Elio Altare (2016/8/21飲)
Nebbiolo & Barbera。酸が美しい。緻密な味わい。まだタニックさの残るNebbioloのみよりもこちらの方が好み。

4) 1997 Langhe Rosso Arborina / Elio Altare (2016/10/30飲)
Nebbiolo。熟成ニュアンスはそれなりにあるが、濃密さを強く感じる。新樽のニュアンスは表面的には感じられず。美しい酸。すみれぽいNebbioloの香味が豊か。印象度高い。
以上

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11/21/2018

2017年に飲んだPiemonteワイン

2017年に飲んだPiemonteワインは10本(別途書いているRosatoと1月分を除く)。

1) 2004 Langhe Rosso Cremes / Gaja(2017/2/3-4飲)
所在地はBarbaresco。Dolcetto, PNのキュヴェ。最近購入したバック・ヴィンテージ。濃厚なルビー。もうかなり熟成しているが、しっかり飲めた。酸は強め。

2) 2006 Barolo Vecchia Vigna delle Brunate / Mario Marengo(2017/2/19飲)
所在地はLa Morra。上級キュヴェで期待したのだが、状態が今一つなのか、酸化ニュアンスあり残念。タンニンは口内にへばりつくくらいに強め。

3) 2003 Grignolino d'Asti / Casa Vinicola Bruno Giacosa(2017/3/11-12飲)
所在地はNeive。最近購入したバック・ヴィンテージ。元々色のうすい品種であるが、うすいレンガぽい色合いになっている。もうピークを過ぎた印象。

4) 2015 La Regina, Langhe Nascetta / Tenuta Serra dei Fiori (Braida)(2017/3/13飲)
BraidaがTrezzo Tinellaに持つワイナリー。品種は初めて飲むNascettaという地品種。輝きのある黄色。果実味強く、アロマティック。

5) 2013 Roero La Val dei Preti / Az.Agr.Matteo Correggia(2017/3/14-15飲)
所在地はCanale。思ったよりも色は淡い中くらいのルビー。Nebbioloらしいくせのある香味。熟成感少し出ている。酒質はしなやか。

6) 2012 Vino Rosso Maggiorina / Az.Agr.Le Piane(2017/4/9飲)
所在地はBoca。Nebbiolo主体、13品種の混醸。やや濃いめのルビー。軽めだが、後口はタニック。ドライな味わい。

7) 2010 Dolcetto d'Alba Coste & Fossati / Az.Agr.G.D.Vajra(2017/5/16-17飲)
所在地はBarolo。この2010は、2014/3にも飲んでいる。赤みの強い濃ルビー。すみれのような香味。濃厚でありつつ酒質は柔らかい。安定して旨い。オリがかなり出ていた。

8) 2005 Barbaresco Rabaja / Az.Agr.Falletto-Bruno Giacosa(2017/7/23飲)
所在地はNeive。赤みの強い濃ルビー。少し熟成している。Barbarescoらしい線の細さと酸、ヨードぽさ、すみれのような香味。まずまず旨いのだが、期待値まで届かず。

9) 2007 Barolo Bricco delle Viole / Az.Agr.G.D.Vajra(2017/9/3飲)
7番に同じ。赤みの強いルビー。ネッビオーロらしいヨードぽさ、すみれのような香味強い。ある程度こなれてきており、スムーズに飲める。

10) 2014 Gavi Vigneto Alborina / Az.Agr. Castello di Tassarolo (Marchesi Spinola)(2017/10/18飲)
所在地はTassarolo。ややうすい黄。少し神経質なビオぽい味わいあり。

番外) 2006 Barbera d'Alba Marun / Az.Agr.Matteo Correggia(2009~2010頃飲)
ワインの在庫を整理していて、このワインが見つからず、飲んでしまって記載漏れだったと思われる(飲んだ記憶は残っていないのだが)。購入日は2009/4/26のため、飲んだのはこれから1年以内くらいと思われる。
以上

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02/15/2016

Produttori del Barbaresco

DOCGとしてのBarbarescoは、Barbaresco、Neive, Treiso, San Rocco Seno d’Elvioの4つのコミューンにまたがっている。ただし、4番目のSan Rocco Seno d’ElvioはTreisoの西側に少しはみ出した2つの小区画のみである。
Produttori del Barbaresco はBarbaresco村にある協同組合。クリュの畑は9つあるが、全てBarbaresco 村にある。ようやく全種類飲んだので、整理してみた。あと、Riservaでない畑名なしのBarbarescoもあるが未飲。
全般に新樽のニュアンスは感じられない地味なつくり。すごいワインではないのだが、価格相応の味わいは出している。畑の違いは、同時に飲み比べてみないと全くわからないと思う。

1) 2009 Barbaresco Riserva Rio Sordo / Produttori del Barbaresco (2016/1/17-18飲)
AsiliやRabajaと谷をはさんだ村の最南部の区画。
何となく熟成感が少しあり、柔らかさあり。やや焦げぽさを感じる。

2) 2008 Barbaresco Riserva Asili / Produttori del Barbaresco (2014/8/30飲)
村の南部の区画で、斜面上部にある。この畑はCerettoとBruno Giacosaのワインが有名。

3) 2008 Barbaresco Riserva Montefico / Produttori del Barbaresco (2014/6/28-29飲)
村の北部の区画。

4) 2007 Barbaresco Riserva Muncagota / Produttori del Barbaresco (2014/1/12飲)
Moccagattaとも呼ばれる区画で、AsiliやRabajaの北側の尾根上部の区画。生産者としてMoccagatta自身はリリースしていない。

5) 1997 Barbaresco Riserva Paje / Produttori del Barbaresco (2005/3/24-25飲)
Moccagattaの北西隣の区画。RoagnaがCrichet Pajeとしてリリースする畑。

6) 1997 Barbaresco Riserva Ovello / Produttori del Barbaresco (2004/7/15-17飲)
村の北部の区画。

7) 1997 Barbaresco Riserva Pora / Produttori del Barbaresco (2004/2/4-6飲)
Asiliの西側の斜面下部の区画。

8) 1997 Barbaresco Riserva Rabaja / Produttori del Barbaresco (2003/9/28-29飲)
Asiliの東隣の斜面上部の区画。Bruno Rocca (Az.Agr.Rabaja)とBruno Giacosaのワインが有名。

9) 1996 Barbaresco Riserva Montestefano / Produttori del Barbaresco (2002/1/23-24飲)
Pajeの北西側の区画。
以上

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10/16/2012

Malabaila di Canale

ヴィナリウスが輸入するピエモンテのCanaleの生産者(Matteo Correggiaと同地区)。やはり白がベストだが、今年初めてみかけたロサートもなかなか。

1) 2011 Roero Arneis Pradvaj / Malabaila di Canale (2012/9/30飲)
それなりに凝縮感あり。樽の風味をつけていないのがよく、非常に好みの味わい。前回(下記4番)と同様に印象度高い。

2) 2008 Nebbiolo d'Alba Bric Merli / Malabaila di Canale (2012/9/9-10飲)
3番と同様に今年初めて輸入されたと思われる赤。価格相応の味わいは出ているが、思ったよりも濃厚でやや粉っぽいのが少し気になる。同地区ではMatteo Correggia のNebbiolo d'Alba La Val dei Preti の方が好み。

3) 2011 Langhe Rosato, Donna Costanza / Malabaila di Canale (2012/9/5-7飲)
うすいオレンジ色。Nebbiolo 100%の軽快なロゼ。さくさく飲めるが、安っぽさは全くなくジューシーで印象良し。

4) 2001 Roero Arneis Pradvaj / Malabaila di Canale (2005/11/6飲)
以前に映画モンドヴィーノを観た後の飲み会で飲んだもの。非常に好印象。
以上

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12/01/2011

Monferrato Rosso Briccorosa Rouchet(Scarpa)

BaroloやBarbarescoもつくっているNizza Monferratoの生産者がつくる地元品種Rouchet(他の生産者はRucheと表示しているものが多い)のワイン。イタリアワインの中でも最も飲んでみたいワインの一つであったが、やっと入手できた。すみれのような香味があるのは、他のピエモンテのワインと共通であるが、色や濃度はそれほど濃くなく、タンニンもそれほど強くない。味わい自体はしっかりとした滋味あり。他の生産者のRucheのワインはバラ系の芳香がはっきりと感じられたのだが、このワインにはそれほど感じられなかった。また、機会があれば試してみたいワインである。

1) 2005 Monferrato Rosso Briccorosa Rouchet / Antica Casa Vinicola Scarpa(2011/11/12-13飲)
以上

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08/08/2011

1982 Barolo Riserva Villero (Vietti)

Barolovillero82


1) 1982 Barolo Riserva Villero / Cantina Vietti (2011/4/22飲)
門前仲町の4月誕生会に持ち込ませてもらったもの。日本ではほとんど売ってない銘柄のため、海外のインデントリストから購入。現在まで7ヴィンテージしかリリースされていない特醸物(この1982が初リリース)。この銘柄を飲むのは今回が2ヴィンテージ目(1990を2003/10のピエモンテ会に出したことがある)。もうかなり熟成が進んでいるかと思いきや、今が飲み頃の状態で、へたったところもなく、ここ数年で飲んだ中でもベスト・ネッビオーロ。激旨。
以上

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01/17/2011

Roagna

Barbaresco村の生産者(Alfredo & Giovanni Roagna)。農園名はI Paglieriで、クリュPajeの斜面上の尾根に位置する。10年以上前に買って放置していたワインを飲んでみた。クラシックなつくりで、どうにも飲み頃が難しいという結果となった(このワインに限らずBarolo, Barbaresco全般にいえることだが)。

1) 1990 Barbaresco Riserva / Roagna (I Paglieri)(2010/12/24飲)
これを初めに開けてみた。Lot No.より1993/8/10に瓶詰め。コルクが乾燥し、もろくなっているのに加えて、ネックの部分にへばりついており、途中で折れてしまう。苦労して開けた後、グラスに注いでみると、褐変して、味わいもかなり酸化しており、残念だが捨ててしまう。状態というよりコルク不良。

2) 1990 Crichet Paje, VdT / Roagna (I Paglieri)(2010/12/24飲)
がっくりきてこちらにトライ。PajeのNebbiolo 100%の最上キュヴェ。長い間テーブルワインとしてリリースされていたが、1996からBarbaresco Crichet Pajeの表記に変更された。この1990は1995/8/26に瓶詰め(1番のBarbaresco Riservaよりも2年長い)。なお、生産者のHPをみると、大樽で8年、瓶内で2年熟成と記載されており、現在はこの当時よりも少し熟成期間が長くなっているようだ(現行は1999ヴィンテージなので10年ちょっと)。
表面的な香りは閉じている。味わいも酸化ニュアンスはないが、やや熟成したクラシックなネッビオーロの味わいで地味な印象を受ける(冬で室温が低いことも大きいのだが)。アルコール感や余韻の長さにはさすがのものはあるのだが。現行の1999ヴィンテージは価格がGaja並みだったので、パスしてしまったが、実際のところどうなのだろうか?東急本店あたりで試飲に出たら飲んでみたいが。

3) NV Opera Prima XII, VdT / Roagna (I Paglieri)(2000/4/7-8飲)
これは10年前に飲んだNebbiolo、Barberaのキュヴェ(購入時期は上記1、2番とほぼ同じ)。1998/6/25に瓶詰め。まだ濃さの残るルビー。香りは閉じていて開いてこない。まだ若々しいが、それなりに落ち着いたニュアンスもある。すみれや1種の野草ぽいニュアンス。好き嫌いの分かれるであろうピエモンテらしいワイン。
以上

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08/18/2010

Rocche dei Manzoni

Monforte d'Albaの生産者。当主はValentino Migliorini。Rocche dei Manzoniという名前は、Monforte d'Albaにある地区名に由来している。個人的な好みからすると、ややモダンな方向性が強いかなという印象だ。泡物(Valentino Brut Zero)や甘口(Remember)もリリースしているが、まだ飲んだことがない。

1) 1993 Barolo Vigna Cappella di S.Stefano / Podere Rocche dei Manzoni (2010/8/11飲)
10年ちょっと前に買ったバック・ヴィンテージ。このバローロはMonforte d'AlbaにあるS.Stefano di Pernoという著名なクリュからのもの。17年経過しただけの熟成感は出ているが 骨格がしっかりしてスケールの大きなワイン。アルコール感もやや強め。惜しむらくは香りが今一つ華やかでないこと。

2) 2004 Barbera d'Alba Superiore Sorito Mosconi / Podere Rocche dei Manzoni (2010/8/8-9飲)
この生産者は2種類のバルベーラをつくっているが、こちらはMonforte d'AlbaにあるMosconiのクリュでつくられる上級キュヴェ。Mosconiはバローロのエリアでも最南に位置するクリュの一つ。この生産者はこのMosconiの畑からBarolo Vigna Bigというキュヴェをつくっている(まだ飲んだことなく、次はこれを飲んでみたい)。
このバルベーラはかなり濃厚。収穫年から6年経過しているが、まだ若々しく、暑い時期ということもあり、かなり持て余し気味で飲んだ。

3) 2006 Dolcetto d'Alba La Matinera / Podere Rocche dei Manzoni (2010/1/25-26飲)
このドルチェットは今年1月に飲んだもので、柔らかいつくりで十分な旨さ。2000円以下では文句のつけようもない。

4) 1994 Bricco Manzoni VdT / Podere Rocche dei Manzoni (1999/3飲)
Nebbiolo 80%, Barbera 20%のワイン。この当時はテーブルワイン名義だったが、現在はLanghe DOC。いかにもモダンなピエモンテのワインという印象。すみれぽい香味が前面に出ていたように思う。
以上

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